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CSR情報

再生可能エネルギーの活用

当社グループでは、再生可能エネルギー設備として、太陽光発電設備の導入を進めています。

太陽光発電設備の導入

2008年度DDS駒ヶ根工場、2009年度横浜事業所、2011年度群馬工場に続き、2018年度に宮田工場へ太陽光発電設備を設置しました。導入した2008年度比で、2019年度は約12倍の発電量となりました。横浜事業所では、本社部門のOA機器相当分の電力をまかなっています。また国内グループ会社では日発販売、ニッパツフレックス、特殊発條興業、トープラが、太陽光発電設備を設置しています。今後も太陽光発電を計画的に活用し、エネルギー使用量とCO2排出量の削減を進めます。

●太陽光発電量

●太陽光発電によるCO2削減量
※電力のCO2排出係数を 0.368トン/千kWhとしています

DDS駒ヶ根工場(20kW)(2008年度稼動開始)
DDS駒ヶ根工場(20kW)(2008年度稼動開始)

横浜事業所(100kW)(2009年度稼動開始)
横浜事業所(100kW)(2009年度稼動開始)

群馬工場(56kW)(2011年度稼動開始)
群馬工場(56kW)(2011年度稼動開始)

宮田工場(144kW)(2018年度稼動開始)
宮田工場(144kW)(2018年度稼動開始)

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